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レジスタントフリーダムセラピー・ジャパンの公式サイトです。

Resistant Freedom Therapy(R) についてabout

RFT:Resistant Freedom Therapy(R) とは



RFTの紹介動画です(1分程度)。
ぜひ音声メッセージを聞きながらご覧くださいませ♪





無意識の“思考・感情”の影響力をご存じですか?

日頃、私たちを悩ませる、抑えきれない衝動、頭を離れない批判や自己嫌悪、他者や社会との関係性の難しさ、そんな生きづらさに関係している“ネガティブな思考・感情”の影響力を知らない方も多いのではないでしょうか?
  

RFT(Resistant Freedom Therapy(R)) は、近年注目されている「エネルギー心理学」に分類され、負担少なくネガティブな思考や感情にアプローチ出来る心理療法(心理セラピー)です。

私たちの日頃の行動には、無意識の「思考・感情」が関わっていて、ネガティブな思考・感情に支配されているときは、ストレスや体調不良の原因にもなっています。

RFTは、「許せない」「どうにもならない」「消えたい」「自分さえ我慢すれば…」そんな思考に伴う腹立たしさ・怒り・悲しみ・絶望感・憎悪・嫉妬・無力感などのネガティブな感情を、「消す・失くす」という排除するような向き合い方ではなく、それらがもたらしてくれている意味や役割を見つめ、潜在意識では必要なもの・生きるために大切な力であったことに気付くという観点から、あるがままに受け容れることで、ネガティブとジャッジされていた思考・感情は、本来の大いなる力として自身と融合しパワフルな変化を起こします。

どなたでも無理なく優しく簡単に進めて頂けます。

日常の中で苦手な人や物事への抵抗感がなくなったり、自己受容というRFTの在り方を通して自己愛・自尊感情が自然に高まっていきます。

日々、RFTを続けていただくうちに同時に至るであろう気づきや世界観は、自我の構造への理解のみならず、私たちという存在の根源的な素晴らしさへと導いてくれるはずです。
そのとき潜在意識の完璧なシステムを目の当たりにして頂けることでしょう。

RFTは、現在、基礎コースとプラクティショナーコースがあり、ご自身の癒しだけでなく、セラピストとして他の方にセッションして頂けますようプラクティショナーコースでは認定証をお渡ししております。

RFTで多くの皆様に心軽やかに生きやすくなっていただき、また同時に自分の中にこそ満ちる安心感を取り戻すお役に立てて頂けますよう心から願っております。


Resistant Freedom Therapy(R) の効果

空に向く花

 ⋄トラウマ
 ⋄フラッシュバック
 ⋄ショックな出来事
 ⋄PTSD
  
 ⋄ウツ
 ⋄パニック障害・不安障害
 ⋄恐怖症
 ⋄強迫性障害・強迫観念
 ⋄適応障害
 ⋄依存症・衝動

 ⋄倦怠感・疲労感

 ⋄絶望感・孤独感
 ⋄虚無感・無力感
 ⋄違和感・行き詰まり感
 ⋄離別苦・表現できない苦しみ
  などの緩和・改善

 ⋄感情のコントロール
 ⋄激高/激昂
 ⋄悲しみ・怒り・嫉妬・羨望
 ⋄ストレスの減少
 ⋄自己愛を高める
 ⋄ビリーフの緩解

  などなど


Resistant Freedom Therapy(R) の可能性

 私たちの潜在意識は4~6%が顕在意識(気づいている・または何となく気づいている思い)で、残りの94~96%が潜在意識(まったく気づいていない思い)と言われています。
 つまり私たちの行動のほとんどが、この潜在意識にある、自分でも気づいていない思いや感情から起こっていると言えます。

 悩みや苦しみの原因も、この潜在意識に抑圧されたままで、普段は殆どの人が気づいていない状態です。しかし、気づいていないだけで、身体は感覚で記憶し反応しているのです。  

 さらに、私たちの深い深い心の奥底には、人類の苦しみに繋がっているような、言葉に言い表せない絶望感や虚無感などが支配し、何かトラウマ的な出来事があったというわけではないのに、言い知れない苦しみを感じておられる方々も多くおられます。

 Resistant Freedom Therapy(R) は、それらの感覚を緩め、内なる苦しみが投影している世界を変容させていくことが出来ます。



information

Resistant Freedom Therapy Japan


《講習会》
■基礎(自分のための癒し)コース
■プラクティショナーコース
2つのコースがございます。
参加条件は、
「講習会について」ページでご確認下さい。